宣伝カーで宣伝!

地域の統一行動日。手作りのカレーライスつつきながら、みんなで相談し、ポスター部隊、宣伝部隊とにわかれて行動しました。
宣伝では、はじめて宣伝カーを借りて宣伝しました。走りながら、場所を見つけて車を止め、車のマイクをにぎって訴えます。駅頭と違って、静かな場所ばかりで、逐一聞こえてしまうので、話す内容や話し方に気をつけながら、地域の人たちのアドバイスを受けながら、なんとか訴えることができました。
話し方や内容はまだまだなので、これからドンドンうったえて、慣れていきたいと思います。
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地域のおばあちゃんと御挨拶まわり

昨日は、地域の人と読者や支持者の人たちの家を一軒一軒まわりました。
一緒に歩いてくださった方は、80歳を過ぎた党員のおばあちゃん。
2時間半以上休むことなく案内してくれ、一軒一軒紹介していただきながら、住民一人ひとりの健康状態や最近悩んでいることなどを気にかけていて、地域の良き相談相手のような方でした。本当に頭の下がる思いがしました。
終わった後はおばあちゃんの家でお茶を飲みながらの反省会。少しですが楽しい時間となりました。
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島田拓決起集会

昨日は、午後から島田拓の決起集会が行われ、60人をこえる方に参加していただきました。本当にありがとうございました。
会場からは、参加してくれた方々から激励のメッセージをいただき、中には、独身で一人暮らしの私をきずかって「うちに来ればご飯が食べれます」とのあたたかいメッセージをいただきました。
他にも「猿田前区議の票がそのままあるわけではありません。島田拓を当選させるために頑張りましょう!」とのメッセージも。
花束や寒さに負けないためのヒートテックの下着などもいただき、物心両面で応援していただいて、みなさんから元気をもらいました。これを力にみなさんの思いにこたえられるように頑張ります!
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光が丘都市計画変更の懇談会

昨日の午前中は、練馬区主催の光が丘都市計画変更のブロック別懇談会に参加してきました。
光が丘3丁目の住民が対象とのことですが、集まったのは10人弱で、ちゃんと住民に周知徹底されていたのか甚だ疑問でした。
懇談会では、いま光が丘の都市計画を見直すよりもむしろ家賃を下げたり、若者が入居しやすいように補助してほしいとの声がだされました。そのとおりだと思います。
区は今回の都市計画の見直しで、団地内のスペースを柔軟に活用することが可能になると説明していますが、それは都市計画の一部の変更でできることであり、全体を変更することへの説明としては説得力にかけるもので、結局、これから先、今までの都市計画にとらわれず、自由に開発できるように地ならししようとしているとしか思えませんでした。
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UR住宅は誰のため?

宣伝の後は、都市再生機構(UR)の組織の見直しと家賃値上げについての国交省からの聞き取りにいってきました。
聞き取りのなかで、家賃の値上げに関して国交省は、新規の入居者や民間の賃貸住宅との不公平をなくすためと正当化し、いまの厳しい経済状況のなかでギリギリで生活している人たちの現状をまともに調査もしていないことが明らかになりました。
もし民間と同じになってしまったら。URの存在意義はどこにあるのか。住んでいる人たちのことを何も考えていない国交省に腹が立ちました。
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URについての聞き取り

初宣伝

初宣伝
本日、光が丘駅にて街頭デビュー、朝宣伝デビューしました。
地域の方も応援にきてくれて、松村前都議会議員も駆けつけてくれましたが、自分自身が主役の宣伝は初めてで、やっぱり緊張しました。視線が痛かったです。
でも自分で原稿も考えて、本番は原稿を見ずに訴えることができたので、最初にしてはまずまずだったかなと思っています。
これからも区民のみなさんに島田拓らしく、わかりやすく訴えていきたいと思います。
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初めまして

練馬区民の皆さん、初めまして。このたび練馬区議会議員に挑戦する島田拓と申します。
わたしは小・中・高校と光が丘で育ちました。小さい頃から動物が好きで、その流れで環境問題にも関心を持つようになり、大学では水産系の学科を専攻しました。
学ぶことは好きでしたが、学校の勉強にうまくついていけない自分を責め続けていました。しかし、青年運動に参加し社会のことを学んでいく中で、環境破壊や過度の競争教育の原因が社会の仕組みにあること、そんな矛盾に満ちた社会を本気で変えようとしている政党があることを知り、日本共産党に入党しました。
いま多くの人が、人として普通に生きることが妨げられています。
わたしは、それを区政の立場から少しでもよくできたらと思い、区政に挑戦することを決意しました。どうぞ、皆様の応援、よろしくお願い申し上げます。
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